DESIGNER EXHIBITION & SALE
開催初日まで
J.C.F.W. 2026 PROGRAM
TWO DAYS, ONE VISION
展示・販売/受注会とランウェイ。創造する人、纏う人、支える人が出会う2日間。
RUNWAY SHOW
J.C.F.W. 2026 ランウェイショー
開場・開演時間、チケット情報は後日発表
HERITAGE × FUTUREABOUT J.C.F.W.
伝統と未来が出会い、新しいクチュールが生まれる。
JAPAN COUTURE FASHION WORLDは、日本が受け継いできた美意識と職人技を、現代の感性、新しい素材、次世代の才能へつなぐ国際的なファッションイベントです。
デザイナー、モデル、職人、企業、観客が出会い、日本発の創造性が世界へ進むための舞台を東京から育てます。
MISSIONを見るHERITAGE
日本の美意識と職人技を未来へ
TALENT
次世代のデザイナーとモデルを発掘
GLOBAL
東京から世界へ続く機会を創出
RE・FASHION
素材と物語に新しい価値を

2026 STATEMENT
RE・FASHION未来への再構築
過去をそのまま残すのではなく、受け継がれた素材、技、物語を、いまを生きる表現へ。J.C.F.W.は、文化の継承とサステナブルな創造を同じ舞台で考えます。
EVENT 2026
渋谷から、世界へ。
ファッション、カルチャー、ビジネスが交差する渋谷ヒカリエ。2日間のプログラムを通じて、作品との出会い、ビジネスの可能性、国際的な挑戦を一つにつなぎます。
観覧チケットCOMING SOON
J.C.F.W.の世界観を表現したコンセプトビジュアル
YUNA HATTORI × J.C.F.W.YUNA’S VISION
日本の美には、世界を動かす力がある。
受け継がれてきた伝統を大切にしながら、現代の感性と新しい才能を結び、世界がまだ見たことのないクチュールを生み出す。J.C.F.W.は、服部由奈のその信念から始まります。

KANON — KIMONO COUTURE
受け継がれた着物に、もう一度、世界を歩く命を。
「奏音 KANON」は、着物が受け継いできた品位と物語を大切にしながら、現代のクチュールへ再構築する服部由奈のブランドです。その思想は、J.C.F.W.が掲げる伝統と革新、RE・FASHIONと重なります。
KANON GALLERYJ.C.F.W.の世界観を表現したコンセプトビジュアルENTRY 2026
世界へ向かう、その一歩を。
募集区分ごとに、公開済みの最新情報を整理しています。条件・料金・提供内容を確認のうえ、公式窓口からお申し込みください。
FINAL ENTRY
ENTRY OPEN
DETAILS PENDING掲載情報は2026年7月28日時点の公式発信を基準にしています。
DISCOVER J.C.F.W.
知る、観る、参加する。
出演情報、来場案内、協賛・取材窓口を、それぞれの専用ページでご案内します。

J.C.F.W. 2025
始まりの舞台から、次の世界へ。
2025年10月18日、東京アメリカンクラブで初開催。主催者発表によると、約400名が来場し、世界から9名のデザイナーが参加。日本の伝統と新しい才能を世界へつなぐ挑戦が始まりました。
SHIBUYA · TOKYOVENUE & ACCESS
渋谷駅直結。世界が交差する場所へ。
渋谷ヒカリエ 9F ヒカリエホールA
〒150-8510 東京都渋谷区渋谷2-21-1
- JR線・京王井の頭線「渋谷駅」と2階連絡通路で直結
- 東京メトロ銀座線「渋谷駅」と1階で直結
- 東急線・東京メトロ各線「渋谷駅」B5出口と直結
INFORMATION
よくあるご質問
開催日はいつですか?
10月11日(日)はデザイナー作品の展示・販売/受注会、12日(月・祝)はランウェイショーを予定しています。
会場はどこですか?
渋谷ヒカリエ9階・ヒカリエホールAです。渋谷駅から直結しています。
一般観覧チケットは購入できますか?
料金、席種、発売日、販売方法は現在発表待ちです。確定次第、公式サイトとSNSでご案内します。
モデル応募の締切はいつですか?
最終エントリー期間は2026年8月10日までです。ただし定員に達し次第、早期終了する場合があります。
キッズモデルへ応募できますか?
応募ページは公開されていますが、対象年齢・料金・保護者同意などの正式条件は事務局への確認が必要です。決済前にお問い合わせください。
協賛・取材について相談できますか?
運営事務局(info@tlmv.jp)へ、企業名・媒体名・ご相談内容を添えてお問い合わせください。

FROM TOKYO TO THE WORLD
あなたの才能が、世界と出会う、その瞬間へ。
デザイナー、モデル、職人、企業、観客。それぞれの出会いから、新しい物語が始まります。

